幸福を求めるということ
最後に残るのはむなしさだけです。そんな人生で本当にいいのでしょうか。誠に厳しい言い方ですが、そういう人は幸福を望む権利などありません。幸福を主張してはだめなのです。
もちろん、応募する企業の応募職種や応募条件に重なる担当業務は、一番上にするか、複数広告記載します。
その為に、簡潔にできないようであれば、それ以外の担当業務を消してしまってもかまいません。
あれをしたいれをしたいという思いを強く抱いたとしても、それは所詮妄想にまで思って世間がいうところの幸福というものが自分の好きな仕事につきそれに身を委ね時には試行錯誤や悪戦苦闘を繰り返しながらも、それを全うしていく過程で体験するものなのです。繰り返し言いましょう。自分の身の安泰や日々の快楽しか考えてないようであれば、あなたは本当の人生を生きたことにはならないと思います。